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2017.07.23 Sunday
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    オリンピック、本当に出来るの?

    2015.05.24 Sunday 16:26
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      先日、食事の時に喘息の発作が出て、死にそうになった。



      翌日、朝一番で病院に行ったら、軽い誤嚥性肺炎とな。



      まあ、食物と一緒に口内の細菌が気管、肺に入って炎症を起こす病気らしい。




      まだまだ、世の中には『知らないことがある』と再認識したのだ。




      それはそれで、日々学習である。




      ところで、2020年の東京オリンピックは本当に出来るのかいな?



      とずっとボクは懐疑的に思っている。



      実際、国立競技場の建設が予定通りには間に合わないことが決定した。




      東京は、環境がいいとは言えない。



      酷暑激しい東京の真夏に、マラソンをするなんて、考えただけで恐ろしい。



      そして、いつ、大きな地震が起こるか、不気味な、イヤな感じが拭えない。




      日本経済だって、回復したとは思えないし、キナ臭さが増すばかり。




      何やら『おもてなし』とか言って、オリンピック招致にかまけていたよね。



      あの人は、どうしちゃったの。問題起こして、今や噂にすらならないのだ。



      世の中、何が起こるか。判らない。




      ボク自身も2020年のことなんて、想像も出来ないから、しない。




      ともあれ、根拠のない自信や希望など持たずに、今を生きるだけだ。






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      変な先入観は、持たないことにしよう

      2014.06.07 Saturday 19:56
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        ボクが、今というか随分と前から気になって仕方ないことが、『言葉遣い』である。



        若者の多くが使う言葉を、いい年齢の大人が平気で使っていたりすると唖然とする。



        若い頃には、色々と『思い込み』や『勘違い』をするもので、それを経ての思春期。



        と思うので、若い頃には、どんな経験も糧になるだろうし、いい加減なこともあり。



        と言うことを前提にして、



        『それって、ヤバくない』(何がどうヤバいのかな)←ボクの心の声



        『超ムカつくんですけど』(超ってどの程度なのよ)(けど、って何?)



        などを筆頭に、『ヤバイ』と『超』がタッグを組んで『超ヤバいんじゃない』とか。




        もはや、その先がない。言い切り。しかも、抑揚がムチャクチャ。微妙な疑問形。



        それをいい歳の芸人やアイドル?などが平気で使っていたりするのはどうなのか。



        若者に至っては、勝手に言葉を作り、『語彙に乏しい』ことが否めない気がする。




        ある年齢になって、凡そは自分で気付くのだろうが、気付かない人もいるものだ。




        そこでだ。『きゃりーぱみゅぱみゅ』さんは、言葉遣いがとても丁寧なのである。



        しかも、滑舌も良く、はっきりを話す。この『見た目』とのギャップにやられる。



        キャラクターによる『先入観』が、いかにいい加減なものかを確認するのである。




        このような『どうでもいい話』も、時には必要な気がしている今日この頃なのだ。










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        あえて『やさぐれ』てみるのだ

        2013.12.25 Wednesday 06:03
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          ここ最近、ボクは自分の中から吐き出す言葉が『やさぐれ』ていると自覚している。



          ある意味、意図的にやっている。本当のところは、『やさぐれ』てなどいられない。



          解毒みたいなもんだ。自ら心に針を刺して、『毒』を出している。毒は止まらない。




          人間は、本来『毒』を持つ生き物だと思う。サソリとか、ハブの『それ』とは違う。



          もっと『悪質』で『厄介』なモノ。毒の質によっては、残虐に人を殺したりもする。



          それをボクも持っていると、自覚しつつ、それを他者に向けないよう自制している。




          元々、『力』を使い果ててしまっているのだ。これ以上、どう『頑張る』のだろう。



          ガソリンの切れた車は、走ることはない。エネルギーが切れたら、人間も走れない。



          誰か、『後から押してくれる』なんて、望んではいけない。それは、『希』なのだ。




          だったら、多少『やさぐれ』たっていいだろう。それで、『解毒』出来るのならば。



          人は、表面的な表現だけで『判断』するものだ。『言葉そのもの』を心で判断する。



          実に『厄介』な生き物だ。言語を持たない生き物よりも、『不自由』に感じるのだ。




          だったら、『やさぐれ』たっていいだろう。とボクは思った。いいじゃないかいと。



          そんな具合でボクは、誰かを傷つけるのでなければ、『吐き出す』のはいいと思う。



          そのために、『ネット』を都合良く『利用』している。それは、ただの『戯言』だ。




          言葉を吐き出す行為で、誰かを傷つけたり貶めたりしていないのなら、との甘えだ。






          このままでは自滅して、親子共倒れだ。それだけは避けたいためのささやかな甘え。









           
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          美少女、って定義は何だろうね

          2013.11.17 Sunday 01:01
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            今『美少女』という呼び方も定着しているようだが、その定義は果たして何だろうか。



            その昔、『後藤久美子』さんが『国民的美少女』と呼ばれてから始まったと記憶する。



            それまでは、『美少女』という呼び方は馴染みがなかった。単純に『可愛い』とかで。




            ボクの育った時代で言えば、アイドル歌手か。まだアイドル創世記で新鮮だったのだ。



            最初に好きになったのは、『麻丘めぐみ』さん。ボクは『とても可愛いい』と思った。



            同世代の『松田聖子』は美少女という感じでない。やはり『宮沢えり』が筆頭だろう。




            まあ『美少女』というあり方を追求したからまったく意味はない。ほんの気晴らしだ。



            とは言え、最近気になるのが、ネットとかで『劣化した』との表現を頻繁に見るのだ。



            つまり『老けた』とか『可愛くなくなった』ということだ。『劣化』って実に失礼だ。




            女性は、年齢と共に『より魅力的になる』人もいる。その人の生き方、あり方次第だ。



            それが外見に反映することも含めてなのだろうが、一時的『疲労、心労』も影響する。



            常に他人を蹴落とし、上に昇ることを強いられている世界では、如実に現れるだろう。




            他愛ない話だ。バカで間抜けなボクはいい歳をして、若くて可愛い子の発見が好きだ。



            テレビ画面や写真とかで眺めて、目の保養(古い表現だ)をして、笑顔になっている。



            まだ世間に知れ渡っていない、可愛い子を発見すると、口角が上がり心の力もあがる。




            そこで、最近、気になる『美少女』は、『未来穂香』ちゃんと『橋下環奈』ちゃんだ。



            二人共、まだ中学生くらいなので、まさに『少女』だ。別にロリコンじゃないと思う。



            ボクは、女性が好きなので、年齢など関係ない。45歳の原田知世さんも可愛らしい。




            美しい女性は、常に『凛』としていて、『可憐さ』と共に『強さ』を兼ね備えている。



            幾つでもバカな男とは違い、自分を異性に魅せる術を生まれながらに身につけている。



            男は、実に『単純』で、それは『性的』にも判り易く、常に葛藤をし続けているのだ。




            こんな理屈など、『屁』にもならない。いずれにしても『女性は素晴らしい』存在だ。






            まず『未来穂香(みきほのか)』16歳。モデル兼女優。なぜか、ブレイクしてない。







            そして『橋下環奈』14歳。福岡の地元アイドルらしい。ネットで話題になっている。






            この子は元モーニング娘の『久住小春』にルックスは似ているが、喋るとユニークだ。




            個人的には映画『女の子ものがたり』出演の『波留』さん『三吉彩花』さんが一押し。



            だが『波留』さんはもう大人だし、『三吉彩花』さんはなぜかブレイクしないでいる。



            女優さんとしても魅力的だと思うんだが、色々と事務所の売り方とかあるんだろうか。







            まあ、このような写真加工は5分も掛からないので、アップしたいのだが気力がない。



            こうした『可愛い子』という、『楽しみ』があれば、ね。やるのだ。間抜けなボクは。



            だが、それが『ガス抜き』になる『ほんの気晴らし』である。行き詰まるのは御免だ。








             
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            ところがどっこい、生きている

            2013.11.03 Sunday 19:58
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              この通信、という世界とは『さらば』したが、ところがどっこい、ボクは生きている。




              それは即ち、別に『何も言うことはない』、或は、『発信』する必要がないので、ね。




              自分の『主張』など、する必要がない。或は、『主張』など、しなくていいと感じる。





              ので、ネットを利用する『必然性』がなくなったのだ。





              世間で騒いでいる『タブレット』とか『スマートフォン』とかは、心を試す試験紙だ。






              そもそも、近年、人は『通信』に頼り過ぎじゃないか、と思う。





              実に『安易』だから、ね。




              ただ、ボクには必要ない。





              実態の見えない、何と繋がっているのか、『不可解』な世界。





              ボクには、『人と人との繋がり』を『歪ませる』だけの代物。





              人が人と面と向かうこともなく、『言葉』が錯綜する世界だ。





              そういう世界から、距離を置いて、現代社会から離脱したい。







              こういうことを『ネット』で言うのは『矛盾』しているのだ。








              ので、これは、ただの『戯言』だ。




              誰かに向けたメッセージではない。




              ほんの、『気まぐれ』に過ぎない。








               
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              批判や否定して、面白いのかな

              2013.06.14 Friday 00:22
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                ボクは、誰か特定の個人を『批判』したり『否定』をしたりする人の考えが判らない。



                お前さんは、『何様』なのだ、と思う。人として『全否定』して何が目的なのだろう。



                ここで大きな問題になるのは、『特定』の『個人』だということ。人権に関わるのだ。




                不意にそれを見たり聞いたりしただけで、ボクはとても不快な気分になる。心が痛い。



                ネットは基本的に垂れ流し状態なので、思わずそのようなページに辿り着いたりする。



                自分の本意ではない。だが、読み始めて『おや?』と思う。これはダメだと反省する。




                でも、時すでに遅しなのだ。読んでしまったものは消えない。抱えた不快は拭えない。



                そんな具合で、すっかりネットを見る時には、慎重になった。それでも間違いはある。



                例えば、映画のレヴューなども見たりはしない。信じられない言葉の『否定』もある。




                時に、ブログなどでもある。凄まじい勢いで、特定の人間を批判、否定しているのだ。



                もう、ボロクソに言う。滅多切りだ。もう息絶えているのに、まだ刺し続ける感じだ。



                不快さを通り越して、吐き気がしてくる。ボクの修練が足りないのか、自分の問題か。




                しかし、そういうことをして、『その人は、何が面白いのだろう』と素朴に思うのだ。



                何か自分が偉くなった気分になれるのか。自分に洞察力があるとでも思っているのか。



                ボクには、さっぱり判らない。いや、判りたくもない。そんなことは、どうでもいい。




                そのような人間とは、関わらなければいいだけだ。そのような類いの人間もいる、と。



                ネットを利用するのなら、賢い利用の仕方を覚えることが必要になることが重大問題。



                自分が『そういうこと』に巻き込まれたのなら『自己責任』になる覚悟も持つことだ。




                似ているようだが、『批判』と『好き嫌い』とは、まったく別の括りだとボクは思う。




                ともあれ、批判する人間には興味がないので、この話題は、ほんの気晴らしにしたい。







                 
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                ヘビーな日々が続いているのだ

                2013.04.24 Wednesday 08:28
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                  ここ半年以上程は、かなりヘビーな日々が続いているので、記事も毎日ヘビーな感じだ。



                  ここらで、一息、ほんの気晴らしでもしないと、呼吸すら出来なくなりそうなのである。



                  さて、『何か』あるのか。気晴らしは・・・ ないのだ。何も思いつかないではないか。




                  古川いおりちゃんのヴィデオでも観てみる。清楚で可愛い女の子がセックスで豹変する。



                  不可解な時代になったものだと思う。このようなものを観ると、客観的になってしまう。



                  思わず唾を呑み込むのだが、ボクのマグナムは、箱に収まったまま、ずっと眠っている。




                  ヴィデオは止めて、音楽でも聴いてみる。ここは、選択ひとつで、気分が大きく変わる。



                  ボクは、迷わずに『キム・カシュカシアン』の奏でるヴィオラ・ソナタを部屋に流した。



                  これは、正解だ。ヴィオラはいい。ヴァイオリン程主張しない慎ましさが、今は馴染む。




                  しかし、ほんの気晴らしくらいでは、何も変わらない。空気そのものが滞っているのだ。




                  金属バットで部屋中のモノを叩き壊しても、気分が晴れることなどない。むしろ、沈む。




                  そうさ、どうにもならない時には、ジタバタするなよ。心のストレッチでもするがいい。






                  まったく、いつもバカで間抜けなボクは、途方に暮れるしか出来ない。まだまだなのだ。





                   
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                  マスカットが終わってしまった

                  2013.04.13 Saturday 07:22
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                    テレビ東京で深夜にやっていた番組『おねだりマスカット』が、3月で終わってしまった。


                    ボクは、あまりというか、殆どヴァラエティ番組は見ない。だが、これはずっと見ていた。


                    録画もしていて、気持ちの張りつめた時に、ユルくなろうと見返していたりしていたのだ。



                    そもそも『おねだりマスカット』とは、現役のAV女優たちが出ていた番組だ。


                    テレビ東京の深夜枠だからあり得たかもしれないが、昔なら考えられないのだ。


                    下手な芸人が騒ぐだけの番組より、遥かに笑えるし、何よりエッチなのである。



                    司会進行の『おぎやはぎ』のユルさと『大久保佳代子』の突っ込みも良かった。


                    彼女たちAV女優さんたちは、まさに体を張ることを生業にしているから凄い。


                    もう、『怖いものナシ』という感じの『生身の曝け出し』具合が爽快であった。




                    『蒼井そら』を筆頭に、『吉沢明歩』『Rio』『希志あいの』など有名な人ばかり。


                    特に『希志あいの』の、『ピー』が入ってしまう放送ギリギリの発言が愉快であった。


                    また『かすみ果穂』の、エロを笑いに変換する能力は見事で、つい笑ってしまうのだ。



                    そう、こんなことで喜んでいるボクは単純バカなのである。しかし、それでいいのだ。



                    世知辛い世の中、このぐらいの『ユルさ』が必要に感じる。肝心なのは『ユルさ』だ。



                    それ程の才能もないのに自らを『タレント』と呼んでいる人が多い昨今、貴重だった。




                    彼女たち『恵比寿マスカッツ』各々の個性を引き出す、『おぎやはぎ』も素晴らしい。


                    普段は、まさに『肉体』と『性行為』そのものを人様に見せている女性たちの表現力。


                    そりゃ、テレビにおいては、素人に毛が生えたような『芸』しか出来ないだろうけど。



                    回を重ねる毎に自ら『個性』と『味』を生み出す、『対応力』の見事さは見習いたい。



                    今時AV女優を侮ってはいけない気がする。彼女たちの経済効果は相当なものだろう。



                    まあ、これはボクが語っても何の意味もない。語る必要性もない。ボクはバカなのだ。




                    ともあれ、番組は終わってしまったので、録画したモノを見ればいいだけの話なのだ。




                    これは、画面が4:3なので、4、5年前の映像だろうか。懐かしいのだ。






                    ちなみに、これは最終回の模様だそうだが、ボクはまだ録画を見ていない。





                    まあ、たまには、こんなどうでもいいことを書いてみたくなるのだ。




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