オリンピック、本当に出来るの?

2015.05.24 Sunday 16:26
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    先日、食事の時に喘息の発作が出て、死にそうになった。



    翌日、朝一番で病院に行ったら、軽い誤嚥性肺炎とな。



    まあ、食物と一緒に口内の細菌が気管、肺に入って炎症を起こす病気らしい。




    まだまだ、世の中には『知らないことがある』と再認識したのだ。




    それはそれで、日々学習である。




    ところで、2020年の東京オリンピックは本当に出来るのかいな?



    とずっとボクは懐疑的に思っている。



    実際、国立競技場の建設が予定通りには間に合わないことが決定した。




    東京は、環境がいいとは言えない。



    酷暑激しい東京の真夏に、マラソンをするなんて、考えただけで恐ろしい。



    そして、いつ、大きな地震が起こるか、不気味な、イヤな感じが拭えない。




    日本経済だって、回復したとは思えないし、キナ臭さが増すばかり。




    何やら『おもてなし』とか言って、オリンピック招致にかまけていたよね。



    あの人は、どうしちゃったの。問題起こして、今や噂にすらならないのだ。



    世の中、何が起こるか。判らない。




    ボク自身も2020年のことなんて、想像も出来ないから、しない。




    ともあれ、根拠のない自信や希望など持たずに、今を生きるだけだ。






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    変な先入観は、持たないことにしよう

    2014.06.07 Saturday 19:56
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      ボクが、今というか随分と前から気になって仕方ないことが、『言葉遣い』である。



      若者の多くが使う言葉を、いい年齢の大人が平気で使っていたりすると唖然とする。



      若い頃には、色々と『思い込み』や『勘違い』をするもので、それを経ての思春期。



      と思うので、若い頃には、どんな経験も糧になるだろうし、いい加減なこともあり。



      と言うことを前提にして、



      『それって、ヤバくない』(何がどうヤバいのかな)←ボクの心の声



      『超ムカつくんですけど』(超ってどの程度なのよ)(けど、って何?)



      などを筆頭に、『ヤバイ』と『超』がタッグを組んで『超ヤバいんじゃない』とか。




      もはや、その先がない。言い切り。しかも、抑揚がムチャクチャ。微妙な疑問形。



      それをいい歳の芸人やアイドル?などが平気で使っていたりするのはどうなのか。



      若者に至っては、勝手に言葉を作り、『語彙に乏しい』ことが否めない気がする。




      ある年齢になって、凡そは自分で気付くのだろうが、気付かない人もいるものだ。




      そこでだ。『きゃりーぱみゅぱみゅ』さんは、言葉遣いがとても丁寧なのである。



      しかも、滑舌も良く、はっきりを話す。この『見た目』とのギャップにやられる。



      キャラクターによる『先入観』が、いかにいい加減なものかを確認するのである。




      このような『どうでもいい話』も、時には必要な気がしている今日この頃なのだ。










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      あえて『やさぐれ』てみるのだ

      2013.12.25 Wednesday 06:03
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        ここ最近、ボクは自分の中から吐き出す言葉が『やさぐれ』ていると自覚している。



        ある意味、意図的にやっている。本当のところは、『やさぐれ』てなどいられない。



        解毒みたいなもんだ。自ら心に針を刺して、『毒』を出している。毒は止まらない。




        人間は、本来『毒』を持つ生き物だと思う。サソリとか、ハブの『それ』とは違う。



        もっと『悪質』で『厄介』なモノ。毒の質によっては、残虐に人を殺したりもする。



        それをボクも持っていると、自覚しつつ、それを他者に向けないよう自制している。




        元々、『力』を使い果ててしまっているのだ。これ以上、どう『頑張る』のだろう。



        ガソリンの切れた車は、走ることはない。エネルギーが切れたら、人間も走れない。



        誰か、『後から押してくれる』なんて、望んではいけない。それは、『希』なのだ。




        だったら、多少『やさぐれ』たっていいだろう。それで、『解毒』出来るのならば。



        人は、表面的な表現だけで『判断』するものだ。『言葉そのもの』を心で判断する。



        実に『厄介』な生き物だ。言語を持たない生き物よりも、『不自由』に感じるのだ。




        だったら、『やさぐれ』たっていいだろう。とボクは思った。いいじゃないかいと。



        そんな具合でボクは、誰かを傷つけるのでなければ、『吐き出す』のはいいと思う。



        そのために、『ネット』を都合良く『利用』している。それは、ただの『戯言』だ。




        言葉を吐き出す行為で、誰かを傷つけたり貶めたりしていないのなら、との甘えだ。






        このままでは自滅して、親子共倒れだ。それだけは避けたいためのささやかな甘え。









         
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        美少女、って定義は何だろうね

        2013.11.17 Sunday 01:01
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          今『美少女』という呼び方も定着しているようだが、その定義は果たして何だろうか。



          その昔、『後藤久美子』さんが『国民的美少女』と呼ばれてから始まったと記憶する。



          それまでは、『美少女』という呼び方は馴染みがなかった。単純に『可愛い』とかで。




          ボクの育った時代で言えば、アイドル歌手か。まだアイドル創世記で新鮮だったのだ。



          最初に好きになったのは、『麻丘めぐみ』さん。ボクは『とても可愛いい』と思った。



          同世代の『松田聖子』は美少女という感じでない。やはり『宮沢えり』が筆頭だろう。




          まあ『美少女』というあり方を追求したからまったく意味はない。ほんの気晴らしだ。



          とは言え、最近気になるのが、ネットとかで『劣化した』との表現を頻繁に見るのだ。



          つまり『老けた』とか『可愛くなくなった』ということだ。『劣化』って実に失礼だ。




          女性は、年齢と共に『より魅力的になる』人もいる。その人の生き方、あり方次第だ。



          それが外見に反映することも含めてなのだろうが、一時的『疲労、心労』も影響する。



          常に他人を蹴落とし、上に昇ることを強いられている世界では、如実に現れるだろう。




          他愛ない話だ。バカで間抜けなボクはいい歳をして、若くて可愛い子の発見が好きだ。



          テレビ画面や写真とかで眺めて、目の保養(古い表現だ)をして、笑顔になっている。



          まだ世間に知れ渡っていない、可愛い子を発見すると、口角が上がり心の力もあがる。




          そこで、最近、気になる『美少女』は、『未来穂香』ちゃんと『橋下環奈』ちゃんだ。



          二人共、まだ中学生くらいなので、まさに『少女』だ。別にロリコンじゃないと思う。



          ボクは、女性が好きなので、年齢など関係ない。45歳の原田知世さんも可愛らしい。




          美しい女性は、常に『凛』としていて、『可憐さ』と共に『強さ』を兼ね備えている。



          幾つでもバカな男とは違い、自分を異性に魅せる術を生まれながらに身につけている。



          男は、実に『単純』で、それは『性的』にも判り易く、常に葛藤をし続けているのだ。




          こんな理屈など、『屁』にもならない。いずれにしても『女性は素晴らしい』存在だ。






          まず『未来穂香(みきほのか)』16歳。モデル兼女優。なぜか、ブレイクしてない。







          そして『橋下環奈』14歳。福岡の地元アイドルらしい。ネットで話題になっている。






          この子は元モーニング娘の『久住小春』にルックスは似ているが、喋るとユニークだ。




          個人的には映画『女の子ものがたり』出演の『波留』さん『三吉彩花』さんが一押し。



          だが『波留』さんはもう大人だし、『三吉彩花』さんはなぜかブレイクしないでいる。



          女優さんとしても魅力的だと思うんだが、色々と事務所の売り方とかあるんだろうか。







          まあ、このような写真加工は5分も掛からないので、アップしたいのだが気力がない。



          こうした『可愛い子』という、『楽しみ』があれば、ね。やるのだ。間抜けなボクは。



          だが、それが『ガス抜き』になる『ほんの気晴らし』である。行き詰まるのは御免だ。








           
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          ところがどっこい、生きている

          2013.11.03 Sunday 19:58
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            この通信、という世界とは『さらば』したが、ところがどっこい、ボクは生きている。




            それは即ち、別に『何も言うことはない』、或は、『発信』する必要がないので、ね。




            自分の『主張』など、する必要がない。或は、『主張』など、しなくていいと感じる。





            ので、ネットを利用する『必然性』がなくなったのだ。





            世間で騒いでいる『タブレット』とか『スマートフォン』とかは、心を試す試験紙だ。






            そもそも、近年、人は『通信』に頼り過ぎじゃないか、と思う。





            実に『安易』だから、ね。




            ただ、ボクには必要ない。





            実態の見えない、何と繋がっているのか、『不可解』な世界。





            ボクには、『人と人との繋がり』を『歪ませる』だけの代物。





            人が人と面と向かうこともなく、『言葉』が錯綜する世界だ。





            そういう世界から、距離を置いて、現代社会から離脱したい。







            こういうことを『ネット』で言うのは『矛盾』しているのだ。








            ので、これは、ただの『戯言』だ。




            誰かに向けたメッセージではない。




            ほんの、『気まぐれ』に過ぎない。








             
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            批判や否定して、面白いのかな

            2013.06.14 Friday 00:22
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              ボクは、誰か特定の個人を『批判』したり『否定』をしたりする人の考えが判らない。



              お前さんは、『何様』なのだ、と思う。人として『全否定』して何が目的なのだろう。



              ここで大きな問題になるのは、『特定』の『個人』だということ。人権に関わるのだ。




              不意にそれを見たり聞いたりしただけで、ボクはとても不快な気分になる。心が痛い。



              ネットは基本的に垂れ流し状態なので、思わずそのようなページに辿り着いたりする。



              自分の本意ではない。だが、読み始めて『おや?』と思う。これはダメだと反省する。




              でも、時すでに遅しなのだ。読んでしまったものは消えない。抱えた不快は拭えない。



              そんな具合で、すっかりネットを見る時には、慎重になった。それでも間違いはある。



              例えば、映画のレヴューなども見たりはしない。信じられない言葉の『否定』もある。




              時に、ブログなどでもある。凄まじい勢いで、特定の人間を批判、否定しているのだ。



              もう、ボロクソに言う。滅多切りだ。もう息絶えているのに、まだ刺し続ける感じだ。



              不快さを通り越して、吐き気がしてくる。ボクの修練が足りないのか、自分の問題か。




              しかし、そういうことをして、『その人は、何が面白いのだろう』と素朴に思うのだ。



              何か自分が偉くなった気分になれるのか。自分に洞察力があるとでも思っているのか。



              ボクには、さっぱり判らない。いや、判りたくもない。そんなことは、どうでもいい。




              そのような人間とは、関わらなければいいだけだ。そのような類いの人間もいる、と。



              ネットを利用するのなら、賢い利用の仕方を覚えることが必要になることが重大問題。



              自分が『そういうこと』に巻き込まれたのなら『自己責任』になる覚悟も持つことだ。




              似ているようだが、『批判』と『好き嫌い』とは、まったく別の括りだとボクは思う。




              ともあれ、批判する人間には興味がないので、この話題は、ほんの気晴らしにしたい。







               
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              ヘビーな日々が続いているのだ

              2013.04.24 Wednesday 08:28
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                ここ半年以上程は、かなりヘビーな日々が続いているので、記事も毎日ヘビーな感じだ。



                ここらで、一息、ほんの気晴らしでもしないと、呼吸すら出来なくなりそうなのである。



                さて、『何か』あるのか。気晴らしは・・・ ないのだ。何も思いつかないではないか。




                古川いおりちゃんのヴィデオでも観てみる。清楚で可愛い女の子がセックスで豹変する。



                不可解な時代になったものだと思う。このようなものを観ると、客観的になってしまう。



                思わず唾を呑み込むのだが、ボクのマグナムは、箱に収まったまま、ずっと眠っている。




                ヴィデオは止めて、音楽でも聴いてみる。ここは、選択ひとつで、気分が大きく変わる。



                ボクは、迷わずに『キム・カシュカシアン』の奏でるヴィオラ・ソナタを部屋に流した。



                これは、正解だ。ヴィオラはいい。ヴァイオリン程主張しない慎ましさが、今は馴染む。




                しかし、ほんの気晴らしくらいでは、何も変わらない。空気そのものが滞っているのだ。




                金属バットで部屋中のモノを叩き壊しても、気分が晴れることなどない。むしろ、沈む。




                そうさ、どうにもならない時には、ジタバタするなよ。心のストレッチでもするがいい。






                まったく、いつもバカで間抜けなボクは、途方に暮れるしか出来ない。まだまだなのだ。





                 
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                マスカットが終わってしまった

                2013.04.13 Saturday 07:22
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                  テレビ東京で深夜にやっていた番組『おねだりマスカット』が、3月で終わってしまった。


                  ボクは、あまりというか、殆どヴァラエティ番組は見ない。だが、これはずっと見ていた。


                  録画もしていて、気持ちの張りつめた時に、ユルくなろうと見返していたりしていたのだ。



                  そもそも『おねだりマスカット』とは、現役のAV女優たちが出ていた番組だ。


                  テレビ東京の深夜枠だからあり得たかもしれないが、昔なら考えられないのだ。


                  下手な芸人が騒ぐだけの番組より、遥かに笑えるし、何よりエッチなのである。



                  司会進行の『おぎやはぎ』のユルさと『大久保佳代子』の突っ込みも良かった。


                  彼女たちAV女優さんたちは、まさに体を張ることを生業にしているから凄い。


                  もう、『怖いものナシ』という感じの『生身の曝け出し』具合が爽快であった。




                  『蒼井そら』を筆頭に、『吉沢明歩』『Rio』『希志あいの』など有名な人ばかり。


                  特に『希志あいの』の、『ピー』が入ってしまう放送ギリギリの発言が愉快であった。


                  また『かすみ果穂』の、エロを笑いに変換する能力は見事で、つい笑ってしまうのだ。



                  そう、こんなことで喜んでいるボクは単純バカなのである。しかし、それでいいのだ。



                  世知辛い世の中、このぐらいの『ユルさ』が必要に感じる。肝心なのは『ユルさ』だ。



                  それ程の才能もないのに自らを『タレント』と呼んでいる人が多い昨今、貴重だった。




                  彼女たち『恵比寿マスカッツ』各々の個性を引き出す、『おぎやはぎ』も素晴らしい。


                  普段は、まさに『肉体』と『性行為』そのものを人様に見せている女性たちの表現力。


                  そりゃ、テレビにおいては、素人に毛が生えたような『芸』しか出来ないだろうけど。



                  回を重ねる毎に自ら『個性』と『味』を生み出す、『対応力』の見事さは見習いたい。



                  今時AV女優を侮ってはいけない気がする。彼女たちの経済効果は相当なものだろう。



                  まあ、これはボクが語っても何の意味もない。語る必要性もない。ボクはバカなのだ。




                  ともあれ、番組は終わってしまったので、録画したモノを見ればいいだけの話なのだ。




                  これは、画面が4:3なので、4、5年前の映像だろうか。懐かしいのだ。






                  ちなみに、これは最終回の模様だそうだが、ボクはまだ録画を見ていない。





                  まあ、たまには、こんなどうでもいいことを書いてみたくなるのだ。




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